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給水装置工事主任技術検定「合格」のために…建設技術情報センターの講習会はここが違う!

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給水装置工事主任技術者|試験日程・講習会概要

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試験日程※予定

1年に1回の試験ですので、お申込み忘れのないようにお気をつけください

試験科目 学科1…公衆衛生概論、水道行政、給水装置工事法、給水装置の構造及び性能
学科2…給水装置計画論、給水装置工事事務論
学科3…給水装置の概論、給水装置施工管理法
願書販売 平成22年5月31日(月)
受験申し込み 平成22年5月31日(月)~7月16日(金)
試験日 平成22年10月31日(日)
合格発表 平成22年12月14日(火)

給水装置工事主任技術検定試験『合格』への最強方式

給水装置工事主任技術検定試験の合格率は(下図参照)大変厳しく、平均で3回位受験を繰り返さなければ合格できないと言えます。出題範囲が非常に広く、現場施工に携わる多くの受験者は、業務に追われ受験対策が立てられないというのが実情です。

これらの状況を打破するため、当センターでは試験を熟知した最強講師陣が試験に出る問題だけを絞り込み、中核となる部分だけ着目し、この部分を合格必要最低限範囲と呼び、長年の研究の結果、効率的な学習法を確立しました。

給水装置工事主任技術検定試験
〔近年の全国平均最低合格率〕
平成20年 37.6%
平成18年 27.9%
平成17年 27.3%

合格必要最低限範囲

当講習会の特徴

講習会は全て土曜・日曜の短期集中講座です。

最高水準の画期的講義内容

経験豊富な講師陣が出題頻度の高い問題を徹底的に分析し、わかりやすく解説し、受講生の能力を引き出す講義を行い、合格率が非常に高いため絶大な信頼を得ています。
合格実績(平成20年度) : 79.3% (当センター履修基準達成者)

講習会費用(団体割引 制度有り)

1級学科講座(東京会場) : 39,000円 (2日間講習・使用教材付き)
1級学科講座(名古屋・大阪会場) : 36,000円 (2日間講習・使用教材付き)

・事前通信添削学習により基礎の確認、強化を行うことができる。
・できない問題で差をつけるのではなく、できる問題を確実に得点できる問題を探し、得点する。
最小の努力で最大の効果の学習を体験できる。

受験に向けた万全の準備ができるように、お申込み後、速やかに教材をお送りいたします。合格へのスタートダッシュ! お申込みはお早めに!

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