施工管理技士・施工管理技術検定の受験準備講習会なら、経験豊富な講師陣と確かな合格率を誇る、建設技術情報センターにお任せください。
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1年に1回の試験ですので、お申込み忘れのないようにお気をつけください
| 試験科目 | 学科1…公衆衛生概論、水道行政、給水装置工事法、給水装置の構造及び性能 学科2…給水装置計画論、給水装置工事事務論 学科3…給水装置の概論、給水装置施工管理法 |
| 願書販売 | 平成22年5月24日(月) |
| 受験申し込み | 平成22年6月1日(火)~7月9日(金) |
| 試験日 | 平成22年10月24日(日) |
| 合格発表 | 平成22年12月14日(火) |
給水装置工事主任技術検定試験の合格率は(下図参照)大変厳しく、平均で3回位受験を繰り返さなければ合格できないと言えます。出題範囲が非常に広く、現場施工に携わる多くの受験者は、業務に追われ受験対策が立てられないというのが実情です。
これらの状況を打破するため、当センターでは試験を熟知した最強講師陣が試験に出る問題だけを絞り込み、中核となる部分だけ着目し、この部分を合格必要最低限範囲と呼び、長年の研究の結果、効率的な学習法を確立しました。
| 給水装置工事主任技術検定試験 〔近年の全国平均最低合格率〕 |
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| 平成20年 | 37.6% |
| 平成18年 | 27.9% |
| 平成17年 | 27.3% |

経験豊富な講師陣が出題頻度の高い問題を徹底的に分析し、わかりやすく解説し、受講生の能力を引き出す講義を行い、合格率が非常に高いため絶大な信頼を得ています。
合格実績(平成20年度) : 79.3% (当センター履修基準達成者)
1級学科講座(東京会場) : 39,000円 (2日間講習・使用教材付き)
1級学科講座(名古屋・大阪会場) : 36,000円 (2日間講習・使用教材付き)
・事前通信添削学習により基礎の確認、強化を行うことができる。
・できない問題で差をつけるのではなく、できる問題を確実に得点できる問題を探し、得点する。
最小の努力で最大の効果の学習を体験できる。
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携帯サイトからも受講の 『お申込み』 ができます。

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