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管工事施工管理技士|試験日程・講習会概要

管工事施工管理技士|試験日程・講習会概要

試験日程(平成22年度)※予定

 1級学科(一次)1級実地(二次)2級
願書販売 平成22年4月19日(月)
受験申し込み 平成22年5月6日~5月20日(木)
試験日 平成22年9月5日(日) 平成22年12月5日(日) 平成22年11月21日(日)
合格発表 平成22年10月14日(木) 平成23年3月4日(金) 平成23年3月4日(金)

(注意)2級の「前年度学科試験のみ合格者」の受験申し込みは、2月15日〜29日です。2月上旬に(財)建設業振興基金より専用の申込書が送付されますので、それによりお申し込みください。

施工管理技術検定試験「合格」への最強方式

学科試験と実地試験を通しての合格率は右表のように大変厳しく、平均で3回位受験を繰り返さなければ合格できないと言えます。 出題範囲が非常に広く、現場施工に従事する多くの受験者は、現場に忙殺され受験対策が立てられないというのが実情です。

これらの状況を打破するため、当センターの試験を熟知した最強講師陣が試験に出る問題だけを絞りこみ、中核となる部分だけ着目し、この部分を合格必要最低範囲と呼び、長年の研究の結果、効率的な学習法を確立しました。

管工事施工管理技術検定試験/近年の最低合格率
区分/識別1級2級
学科試験24.2%45.5%
実地試験69.0%37.4%

講習会の特徴

講習会は全て土曜・日曜の短期集中講座です。

最高水準の画期的講義内容

経験豊富な講師陣が出題頻度の高い問題を徹底的に分析し、わかりやすく、解説し、受講生の能力を引き出す講義を行い、合格率が非常に高いため、絶大な信頼を得ています。
合格実績(平成18年度) : 1級学科 79.8% 2級 88.3%

講習会費用(団体割引制度有り)

1級学科講座(東京会場) : 39,000円 (2日間講習・使用教材付き)
1級学科講座(名古屋・大阪会場) : 36,000円 (2日間講習・使用教材付き)
1級実地講座(各会場共通) : 15,000円 (1日間講習・使用教材付き)
2級学科・実地講座(東京会場) : 39,000円 (2日間講習・使用教材付き)
2級学科・実地講座(大阪会場) : 36,000円 (2日間講習・使用教材付き)

効率的な学習

事前通信添削学習により基礎の確認、強化を行うことができます。
できない問題で差をつけるのではなく、確実に得点できる問題を探し、得点します。最小の努力で最大の効果の学習を体験できます。

受験に向けた万全の準備ができるように、お申込み後、速やかに教材をお送りいたします。合格へのスタートダッシュ! お申込みはお早めに!

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